そういえば凄く早く終わったわよね!?
どうだった?
怖いんだけど対策ないの?
カゼ対策と同じ!
給付金の相談者さんから結構聞かれる。
私が巨大病院にかかっているのを知っているから。
私は普通の人よりかなり早く終わっている。
体験談を知りたがってる人が多くなってきたみたい。
一般論だけれど紹介しておくね!
私は"しうかつ"。詳しくはプロフィールへ。
たいていツイッターでリングフィットアドベンチャーかFitBoxing2やっている
- お国(ガチの行政トップから市町村まで)に年1億売っていた元商社マン
- 指定難病にかかり、医療費100万連発とかで貯金が吹き飛んだ上に退職
- 大病院で入院したりしなかったりを繰り返す
- 国と接していた時の知識をフル活用して支援制度だけで生きている
目次
結論:身体を最強にしておいて

イメージを簡単にすると
アナタはこれからヒッドい風邪になる!
思い出してあの筋肉痛・熱と震え・ベッドから起きたくない感覚を。
ひとり暮らしなら「来週からカゼひきます」って医者に言われたらどうする?

医者「あー、あなた来週から風邪引くから準備しておいて」
事前に分かっているのなら
・十分な睡眠と運動
・レトルトのお粥やゼリー
・スポーツドリンク
・常備薬、栄養補助食品
やっとかない?同じ!
出来ること
・食欲がない時の食材準備(私はプロテインやEAA!)
・水分と栄養、常備薬買っておく
・よく寝て、よく食べて、よく運動!
やってはいけないこと!
・睡眠不足、働きすぎ
・過度なダイエット
・運動、栄養不足
自分に出来る事はいつもと同じ

酷いか平気かは個人による。あなた次第。
つまり、ぶっちゃけ"運"!
その運気を物理的に上げるのが”元気”ってわけ。
規則正しい生活で万全を期す。これが最大限の努力。
でも不安。
そこで情報が頼りになる。
私達は厚生労働省から「何が起きる可能性があるのか」を知ることが出来る。
・痛み(50%以上)
・熱
・吐き気
あとは傾向と対策。
この内容、常備薬で軽減できちゃうと思わない?
実際パンフレットにも書いてあるし、なんなら会場でくれる。
ここで冷静になって考えてみて。
50%?確定みたいなもんじゃん
そう!
だから究極の対策は
「来ると思って飲んでおく」
体験記:ツラい"かもしれない運転"
というわけで体験談。
準備→カゼの時の対処方と同じ。プロテインや栄養剤も
対策→かぜ薬
結果→2日間「ちょっと腕痛い」で終了
おしまい。
給付金書類の書き方講座でもよく言われる。
えっ、そんだけ?
そんだけ
1.「どうせ痛むだろう」と最初から飲んでおき!
2.普段より多めに食事とプロテイン!
3.よく寝る!
以上!
補足:体験して分かった"腕の痛み"のワケ
筋肉に注入するから痛む。
痛覚あるなら誰にだって起きるわ。
ながーーーーい画鋲をグサッといくのとやってる事同じ。
普段は腕の管にプスッと入れてるから大して痛くないの!
普通に筋肉へグサッ!だからもはやケガ。
痛いに決まってるし、腫れもする。
高齢者くらいだよ…筋肉に慣れてるの
普通の人なら、ほとんど体験してないから驚くのもしょうがない
まとめ:これからの人は元気になっておいてカゼの準備!
・ヒドいかどうかは"運"
・元気でいるのが一番の対策
・あとはカゼとやる事は一緒
よく食べて、よく寝て、やる前にはしっかりと運動もしておく!
やった後にヒドすぎるなら病院に駆け込む!
それだけ!
逆に言えばそれくらいしか出来ることなんてない!
腕の痛みはケガだからある意味しょうがない。
これからの人は自分を最高の状態に仕上げておいてね